地域において太陽光発電などの再生可能エネルギーの普及や省エネに取り組むことで、

地球にも、そこで暮らす人間にも、生きものにもやさしい社会を目指せたら。

そんな思いをこめて三鷹市民が集まって、「みたか市民共同発電を考える会」を作り、

2014年に法人化しました。

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Coming soon!


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活動報告


2022年7月、みたか発電ニュース第9号を発行しました!

新代表からのご挨拶、明星学園市民協同発電所の発電量チェック、そして2022年度前半の活動報告とこれからの予定について掲載しております。こちらをご覧ください!

2022年6月30日(木)武本匡弘さん講演会「プロダイバーが語る海から見る気候危機」を開催しました

研究者ではなく目撃者」だと自称する、プロダイバーの武本匡弘さんを講師にお迎えし、ご自身で撮影された写真をまじえながら「世界の海からの警告」についてお話しいただきました。対面とオンラインのハイブリッド形式で多くの方にご参加いただき、それぞれが気候危機の問題に取り組む新たな決意をするきっかけとなりました。詳しい報告はこちらから。

過去の活動報告

 過去の活動や総会議案書を見ることができます。

ブログでは1つ1つの活動について

より詳しい報告を掲載しています。

 明星学園市民協同発電所

2015年10月4日に、明星学園様のご厚意により

同学園ホールの屋根に太陽光パネルを設置することが出来ました。

毎月の発電量を掲載しております。



活動の様子



関連リンク


パワーシフトキャンペーン署名:再エネ普及に大きなカベ?!でんき市場価格高騰の実態解明と公平なしくみを求めます

大手電力会社と新電力、とくに再エネ供給をめざす新電力との間に大きな格差、不平等な状況があり、「電力システム改革」のなかでも、むしろこの格差が温存・拡大される制度がつくられています。持続可能な再生可能エネルギー社会への方向転換を望む市民として要請します。