みたか発電とは?

地域において太陽光発電などの再生可能エネルギーの普及や省エネに取り組むことで、地球にも、そこで暮らす人間にも、生きものにもやさしい社会を目指せたら。そんな思いをこめて三鷹市民が集まって、「みたか市民共同発電を考える会」を作り、2014年に法人化しました。

 

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活動報告


2021年国際基督教大学(ICU) サービスラーニング 始まりました

ボランティアを通して学習活動をする教育プログラムである「サービスラーニング」。市内の国際基督教大学で行われているこの取り組みに今年もみたか発電は関わり、4月から6月までの間、学生さんと一緒に活動しています

4/22夕方、「緊急気候マーチinみたか」に参加しました

日本各地のFridays For Futureのみなさんや、ATO4NEN(あと4年)のみなさんに賛同して、みたか発電も地元から声をあげました。

※『気候危機自治体議員の会』が作成した、4月22日前後に取り組んだ庁舎前+αアクション(スタンディング)の動画に三鷹のアクションも取り上げられました!(3:20あたり)

 

 

過去の活動報告

過去の活動や総会議案書を見ることができます。

 明星学園市民協同発電所

2015年10月4日に、明星学園様のご厚意により同学園ホールの屋根に太陽光パネルを設置することが出来ました。

毎月の発電量を掲載しております。



竹村英明さん講演会 動画


2021年5月30日に、グリーンピープルズパワー株式会社・市民電力連絡会を設立した竹村英明さんを講師に招いた講演会を開催しました。「この話をどんどん広めてほしい」という竹村さんの声もあり、こちらで公開させていただくことになりました。

ぜひご覧ください!

活動の様子



関連リンク


パワーシフトキャンペーン署名:再エネ普及に大きなカベ?!でんき市場価格高騰の実態解明と公平なしくみを求めます

大手電力会社と新電力、とくに再エネ供給をめざす新電力との間に大きな格差、不平等な状況があり、「電力システム改革」のなかでも、むしろこの格差が温存・拡大される制度がつくられています。持続可能な再生可能エネルギー社会への方向転換を望む市民として要請します。