新着情報

5月30日(日)14:10-16:30 竹村英明さん講演会

「なぜ新電力に切り替えるのか

地球にやさしい電気とは」開催決定

 

5月30日日曜日に竹村英明さんの講演会を開くことになりました。

タイトルは

「なぜ新電力に切り替えるのか 地球にやさしい電気とは」

竹村さんは、環境団体を経て「市民電力連絡会」を2014年に設立。

また2015年には「イージーパワー株式会社」で発電を、2017年からは「グリーンピープルズパワー」で電気の小売りにチャレンジ。

2019年には小売電気事業も登録されている、まさに市民電力を知り尽くした竹村さん。

再生可能エネルギーを地域から普及させたいと活動する私たちの思いともマッチします。

社会のシステムやルールの変革を目指すのは、まさに今!

 

竹村さんのお話を聞いて、地域から自然エネルギーを押し上げていけるよう、共有していきましょう。

 

※※※ ◆ ※※※

2021年5月30日(日) 14:10~16:30(懇親タイムも含めます)

会場 三鷹市市民協働センター第一会議室&zoomオンライン

入場(参加費)無料

※竹村さんは当日はzoom参加です

 

※zoom参加希望の方には事前に招待メールをお送りします

※緊急事態宣言が明けた場合、協働センターの会場は定員50名程度となる見込みですが、「来場」を選択した場合でも、万が一緊急事態宣言が継続された際には全員オンライン参加となります。あらかじめご了承ください。

 

お申し込みはこちらから

お問い合わせはこちらよりお願い致します。

 

 

「市民電力連絡会」さんより、署名のお願い

市民・地域主導のエネルギー事業の展開、立ち上げをはかる皆さんの情報共有などをしてくださっている『市民電力連絡会』さんからの署名のお願いです。上の画像をクリックすると、署名のページに飛び、オンラインで署名をすることができます。

 

(以下、市民電力連絡会さんのFacebookより、署名についての説明)

<署名スタート!>再エネ普及に大きなカベ?!でんき市場価格高騰の実態解明と公平なしくみを求めます

大手電力会社と新電力、とくに再エネ供給をめざす新電力との間に大きな格差、不平等な状況があり、「電力システム改革」のなかでも、むしろこの格差が温存・拡大される制度がつくられています。持続可能な再生可能エネルギー社会への方向転換を望む市民として要請します。

 

我が家のベランダ発電報告

みたか発電のメンバーが自宅に設置しているベランダ発電についての報告を掲載しました。今後、メンバーがどうやって自然エネルギーを生活に取り入れているか、などというテーマでの記事の連載も検討しておりますのでお楽しみに!記事はこちらをクリック。

 

※その他普段の活動の様子についても、ブログを随時更新しています。ブログページ全体はこちらをクリック。


みたか発電とは?

地域において太陽光発電などの再生可能エネルギーの普及や省エネに取り組むことで、地球にも、そこで暮らす人間にも、生きものにもやさしい社会を目指せたら。そんな思いをこめて三鷹市民が集まって、「みたか市民共同発電を考える会」を作り、2014年に法人化しました。

 

←団体の詳細、入会についてはロゴをクリックしてチェックしてください☺

みたか発電の公式SNS 各アイコンをクリックするとページに飛びます。

Facebook

Instagram

Twitter


フォロー・いいねをお願いします☺

活動報告


4/22夕方、「緊急気候マーチinみたか」に参加しました

日本各地のFriday For Futureのみなさんや、ATO4NEN(あと4年)のみなさんに賛同して、みたか発電も地元から声をあげました。

画像をクリックしてブログ記事もご覧ください!

3/9の午後、三鷹の明星学園松本先生を訪ねました。

私たちみたか発電とICUのサービスラーニングに参加された学生の皆さんと作り上げた「SDGsアクションみたかハンドブック2020」を見て、連絡をしてくださった明星学園高等学校の松本知広先生を学校に訪ねました。

画像をクリックしてブログ記事もご覧ください!

過去の活動報告

過去の活動や総会議案書を見ることができます。

明星学園市民協同発電所

2015年10月4日に、明星学園様のご厚意により同学園ホールの屋根に太陽光パネルを設置することが出来ました。


活動の様子